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*会社の場所は今話題のところからとっても近いのです!
ミッドタウンまで・・・歩いて10分
赤坂サカスまで・・・歩いて5分
旅行の相談についでに買い物なんていかがですか?
買い物のついでに旅行も決めていこうなんて方も大歓迎です。
そして、ミッドタウン内のお店をふと見たところなんと「カパルア」の宣伝を
してるではないですか!!
画面に映し出される風景に「あ~いいなぁ行きたい・・・」としばし眺めてしまいました。
*携帯で思わず撮った写真なのであまり伝わらないかもしれません・・・
・・・・なんて自分の腕の無さの言い訳です(汗)。。。。
ホテルでの~んびり&ゴルフもなんて方にはカパルアお薦めですよ。
あなただけの旅をお手伝いします!ハワイ旅行なら専門店ファーストワイズへ
会社のお土産は定番のチョコレートでいいけれど・・・大事な人にはちょっとこだわりたい!
そんな方にこんなチョコレートお薦めです。
「Honolulu Chocolate Company(ホノルル・チョコレート・カンパニー)」
アラモアナSCの西側にある、ちょっと上品で個性的なレストランやショップが
揃うワードセンター内にあり、ロコたちも大切な人への贈り物選びに訪れるという
人気絶大の高級チョコレート専門店。
防腐剤や添加物を一切使わず、最高級の素材だけを使用したホームメイドチョコレートは、
隣接する工場内で一つ一つ丁寧に作られ、そのバリエーションの豊かさと上品な甘さ、
パッケージの美しさは他に類を見ない仕上がりです。
チョコレート職人たちの朝はショールーム裏手にあるキッチンで朝6時に始まります。
毎日の生産量は限られ、大量生産よりも、最高級でフレッシュな材料だけを厳選し、
高品質のチョコレートを作ることにこだわっているのだとか。
ここのオリジナルレシピは、地元の酪農家から仕入れた最も新鮮で濃厚なクリームと、
コクのあるローカルバター、ベルギーチョコとフレンチチョコをユニークにブレンド
することから始まり、ダーク、ミルク、ホワイトという3つのチョコレートの
美味しさを引き立たせるため、ハワイのマカダミアナッツはもちろんのこと、
アーモンドやピーカン、カシューナッツにオレオ、キャラメル、コーヒー豆、
またブルーベリーやトロピカルフルーツなどを取り入れ、多彩な品数を揃えているのだそう。
う~ん今すぐ買いに行きたいですね。
ローカルの間でもここのチョコレートをもらうと嬉しいそうです!
そう!ウクレレですね。
今回はウクレレの歴史にちょっと触れてみたいと思います。
□ウクレレの語源□
ハワイ語で「ノミが跳ねる」という意味。
名前の由来には2通 りの説があるそうです。
1つは、1879年にハワイに渡来した小柄で陽気なイギリス軍人 Edward Purvis が
カラカウア王の宮殿でBraguinhaを演奏した時に、その動作がノミが跳ねているようだったので、
彼についたあだ名が「ウクレレ」という説。
もう一つはBraguinhaを演奏する時の指の動きがノミが跳ねているように
見えることから「ウクレレ」と名前が付いたという説です。
□一言歴史□
ウクレレは1879年にポルトガル人によって
ハワイへ持ち込まれた「ブラギーニャ」という楽器が起源となっていると言われております。
1898年ハワイはアメリカに併合されますが、そのころから伝統的なハワイアン・ミュージックと
アメリカンミュージックが融合し始め、ハワイではヌネス、クマラエ、カマカといったメーカーが誕生しました。
これらのウクレレには素材としてハワイ自生の木Koaが使用され、その美しい木目が特徴的なウクレレは
一種工芸品のような輝きをはなっています。
これら1本1本手作りされたウクレレは現在ではヴィンテージウクレレとして
コレクターズアイテムとなっています。
そして今では、フラの伴奏に、ジャズに、ポップスに、クラッシックにと、様々な
ジャンルにて活躍できる楽器となりました。
ハワイ旅行ならファーストワイズへ
実は作付面積・収穫高ともに、なんとカウアイ島がハワイいや全米NO.1なのだそうです。
カウアイコーヒーは豊かな香りと深いコクが特徴です!
ハワイ最大規模を誇るという、『カウアイコーヒーカンパニー』のビジターセンターでは、
様々な種類のコーヒー豆、カウアイコーヒーを使用したオリジナル商品、
ロゴ入りグッズ、カウアイ島のお土産品などが販売されています。
ギフトショップ入口の反対側にあるテラスでは、テイスティングコーナーと
コーヒースタンド(有料)が設けられています。
コーヒーを選ぶ時、種類が豊富だと迷ってしまいますが、
ここなら自由に試飲ができるので、ジックリ自分のお気に入りの味を見つける事ができますよ。
緑のコーヒー畑の先にのぞく真っ青な海、テラスを吹き抜ける心地よい風と美味しいコーヒー。
ゆったりと休日を楽しみたい方にお薦めです!
レンタカーで是非一度足を運んでみて下さい。
□行き方□
リフエからカウムアリイ・ハイウェイを西に進み、
カラヘオの町を過ぎたところで分岐する540号線ハレウィリ・ロードに入る。
そのまま道なりに5分ほど進んだ左側。
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冷たいものが美味しい季節ですね。
もちろん常夏ハワイでも冷たいスイーツはかかせません。
ビーチで遊んだ後に!
お買い物で疲れた時に!
一休みに冷たくて甘いスイーツはいかがですか?
□ハワイのカキ氷といえば□
シェイブアイスとは、いわゆるハワイ風のカキ氷のことです。
シロップやトッピングの組み合わせが沢山あり様々な味を楽しめます。
「ワイオラベーカリー&シェイブアイス」
カパフル通りにあり、常に行列ができているほどの大人気店です。
このお店は、氷のきめが細かく、粉雪のようだと評判。口の中でさっと溶けて食べやすく絶品。
この店の中でも特におすすめなのが、「アズキ・ボウル」。
シェイブアイスに練乳とあずきと白玉もちがたっぷりかかった一品です。
「マツモトシェイブアイス」のシェイブアイス
ノースショアの超人気店!
ハレイワのメイン通りにあり、店の前ではドライブ途中の大勢の観光客が
レインボーカラーのシェイブアイスを食べている。
シェイブアイスが人気ですが、ここはともと食料雑貨の店。
今ではシェイブアイスを食べに訪れる客のお土産用にロゴ入りのTシャツやキャップなども売られています。
□ヘルシー志向の方には□
「ヤミ・ヨーグルト」のナチュラルヨーグルト
アラモアナセンターなどにある、ヤミ・ヨーグルトのナチュラルヨーグルトは、
ヨーグルトだけで種類が6種類あり、トッピングも20種類ほどもあります。
ヨーグルトは低脂肪の自家製で、低カロリーでヘルシー。
カラフルなトロピカルフルーツやグミなどのトッピングを自由に楽しめるのも人気の秘密です。
あっさりした甘さがやみつきに!
□歯ごたえのあるアイスといえば□
「バビーズ」のもちアイス
ハワイ大学の学生に絶大の人気を誇るアイスクリームショップ、「バビーズ」の大ヒット商品。
もちでアイスを包んだお菓子で、歯ごたえのあるもちの中にアイスが入っています。
味は、ストロベリー、パッションフルーツなど種類が豊富で、アズキや抹茶など和風風味も人気です。
□濃厚!やみつきになるアイス□
ハワイ生まれの「デイブス・ハワイアン・アイスクリーム」
「本場アメリカのコクのあるアイスが食べたい!」という時には、シアーズ1階の「デイブス・ハワイアン・アイスクリーム」へ。「ロコが選んだHAWAII'S BEST」のアイスクリーム部門でNo.1に輝いたハワイ生まれのアイスは、コクがありながら甘さほどほど。マンゴやストロベリーなど、フルーツを贅沢に使ったアイスや、アズキや抹茶アイスがおススメです。
空港を降り立った時のプアケニケニの甘い香りやワイキキの街中を彩るハイビスカスは、
ハワイに訪れたことを歓迎してくれるかのようです。
今回はハワイで身近に出会うことのできる代表的な花々をいくつか紹介します。
人々に愛され、時に神話や伝説を生み出してきた花々の魅力を、ぜひ再発見してください。
□ハイビスカス
現在5,000以上の園芸種がつくられているといわれるほど様々な種類のあるハイビスカス。
1920年代からハワイのシンボルフラワーとされてきましたが、
黄色の原生種が正式に州花とされたのは1988年のことです。
□プルメリア
ハワイだけでなく、日本でも人気のプルメリア。
プルメリアはきれいで、香りが良くて、レイにもよく使われますが、
茎を折ると白い乳液状のものが出ますが、毒ですから気を付けて下さい。
□ジャスミン
ジャスミンはモクレン科の植物。
甘く優しい、エキゾチックで魅惑的な香りです。
ジャスミンは、「花の王」や「聖林の月光」と呼ばれて人々から親しまれてきました。
□ジンジャー
ハワイ中のどこでも見かける花です。
白や黄色、レッド、ピンク、トーチ・ジンジャーなど多くの種類があって、
マノア渓谷やタンタラスなどで野生のジンジャーが咲乱れているところに出会うことがあります。
□ブーゲンビリア
日本では5~10月に咲きますが、熱帯地方では一年中咲いているため
南国の花のイメージが強いですね。
ハワイでは門のアーチや垣根に多く使われるそうです。
□モンステラ
「モンステラ」はラテン語で「怪物」や「異常」という意味で、モンスターと語源が同じらしいです。
代表的なのはデリシオーサですが、種類の区別がしにくいほど色々な種類があります。
帰国後もハワイを感じることの出来るお土産「ハイビスカス栽培セット」はいかがですか?
お土産ならおまかせ「キングマカデミアン株式会社」
ハワイでも私~ら・し・く~旅のご相談は専門店ファーストワイズへ
フレッシュフルーツをたっぷり使って仕上げるカラフルでゴージャスなカクテルは
遊びつかれた身体をゆっくりとクールダウンさせてくれます。
しかし、ひと口にトロピカルドリンクといっても多種多様です。
今回はスマートにオーダーする為に少しお勉強しましょう。
□カクテルの女王「マイタイ」
ライトラムとダークラムをベースにフルーツジュースを加えて作る。
ポリネシア語で「最高」という意味をもちトロピカルカクテルの女王とも呼ばれる王道の一杯。
□ハワイ生まれの「チチ」
プエルトリコ発祥のラムカクテル、ピニャコラーダをウォッカベースで作ったものがチチ。
ココナッツシロップ、パイナップル、レモンジュースを混ぜてつくるミルキーなテイスト。
□長年愛される「ブルーハワイ」
エルビス・プレスリー主演の映画と同じ名前のハワイアンカクテル。
ライトラム、ブルーキュラソーにフレッシュジュースを混ぜた見た目にも涼しい一杯。
□孫の手がアクセントの「トロピカルイッチ」
イッチとは「かゆい」というカクテル名にちなんで孫の手が付いたユニークなドリンク。
ダークラム、ライトラム、パッションフルーツなどが使われトロピカルなフレーバー。
ラムの香りがちょっぴり大人向き。
□ハワイの火山をイメージした「ラバーフロー」
ホワイトラムをベースにパイナップルジュースとココナッツバナナを混ぜ、デザート感覚の
スイートなカクテル。
赤いストロベリーソースが熱く流れる溶岩を表しています。
トロピカルドリンクは口当たりもよくついつい飲みすぎてしまうことも。
皆様くれぐれもご注意を。
そして日本人は若くみられがちなので必ずパスポートを持参しましょう!
あなただけの旅をお手伝いします!ハワイ旅行なら専門店ファーストワイズへ
せっかくハワイを訪れたからには文化を学んで帰りましょう。
特にロイヤルハワイアンショッピングセンター内には色んなカルチャーレッスンがあります。
レッスン日は曜日によって変わるので帰国まで毎日違うレッスンに
チャレジンジしても面白いですね。
■ ロミロミ・レッスン (月曜 11:00~12:00)
2008年1月にスタートしたロミロミ・レッスン 。
「モクオラ」というハワイアン・ヒーリング・センターのオーナー、ピイラニ・ライト先生によるレッスン。
参加者はペアになって実際に首、肩、頭、腕などをマッサージしながら、
ヒーリングの鍵となる祈りや心のあり方、呼吸など、ハワイのロミロミの基本を学びます。
■ フラ・レッスン (火曜 11:00~12:00)
ハワイのトップ・フラグループ「ハラウ・フラ・オ・マイキ」所属、プアケアラ・マンさんによるフラ・レッスン。
1時間のレッスンで1曲踊れるようになるという大人気のレッスンです。
■ レイ・メイキング (金曜 13:00~14:00)
ロイヤル・ハワイアン・センターにあるレイ・スタンドによるレッスン。
トロピカルフラワーを糸に通す簡単な作業なので、キッズにもおススメです。
■ ウクレレ・レッスン
(火・水・木・金曜 10:00~11:00)
簡単なコードを使ったハワイアンソング1曲をマスターできます。
講師は、火・木曜は女性プロシンガーのワイナニ・イムさん、水・金曜はフラ・レッスンも
担当するプアケアラ・マンさん。ウクレレは無料でレンタル。
■ ハワイアン・キルト製作 (火曜 9:30~11:30)
キルトメイカー、シャーロット・キャスカートさんによる2時間のキルト・レッスン。
キットを購入すれば、滞在中何度でも参加できます。好きな色のキットを選ぶために、
早めに受け付けすることをおススメ。
ハワイでも私~ら・し・く~旅のご相談は専門店ファーストワイズへ
ところで・・・・コナコーヒーがどんな場所で出来るか皆さんご存知ですか?
ハワイ島の西の玄関口、ケアホレ・コナ国際空港からコナの町を南へ車で20分ほど下ったあたり、
マウナ・ロア山とフアラライ山の中腹に沿って数キロにわたって帯状に広がるわずかな地域こそが、
世界で最も美味しいといわれる「コナ・コーヒー」の生まれ故郷です。
コーヒー豆は、赤道をはさんで北緯・南緯それぞれ25度の地帯(コーヒーベルト)でしか栽培されません。
この限られた地域の中でもハワイ島の「コナ地区」は、特別に“コナコーヒーベルト”と呼ばれ、
コーヒーの生育にはこれ以上ない完璧な自然条件を満たしている場所といっても
過言ではありません。
有機質に富んだ肥沃な火山性土壌からの栄養をたっぷりと吸収します。
午前中は海からの暖かい貿易風と陽光が降りそそぎ、昼すぎには通り雨のシャワーを浴び、
そして午後にはフアラライ山から湧きたつ白い雲に覆われた日陰のもと
コーヒーの木々は心地よい午睡のひとときを迎えます。
やがて夜になると山からの冷たい風がコーヒーの実をひきしめてくれます。
コーヒーの木々が育つには、楽園のような環境です。
このような自然の営みが、毎日毎日繰り返されるのでコーヒーにとってこんな幸せなことはありませんね。
コナコーヒーは恵まれた気候の中で育つ世界一幸せなコーヒーなのです・・・・。
一口飲めば気分はハワイへ。
こんな豆知識と一緒にコーヒーを飲んでみてはいかがですか。
あなただけの旅をお手伝いします!ハワイ旅行なら専門店ファーストワイズへ
意外にもハワイにも素敵なCafeが沢山あります。
ロコに人気のcafeや美術館に併設のcafeなど。
観光をしながら素敵なcafeでゆったりとコーヒーを飲み、
翌日の予定を立ててみるのはいかがですか?
□カフェローファー(カイムキ)
http://www.cafelaufer.com/
グルメタウン・カイムキにあるロコ御用達のカフェ。
元サーフライダーのペストリーシェフが作る繊細なケーキやタルトは季節に合わせて旬のフルーツを贅沢に使っていて種類がとても豊富です!もちろん味も大評判。
サンドイッチやスープ、サラダなどの軽食もあります。
□パビリオンカフェ(ホノルル美術館)
http://www.honoluluacademy.org/cmshaa/academy/index.aspx?id=435
術館内にあるオープンカフェ。目の前のアートを観賞しながら軽食が楽しめます。
11:30~14:00までの営業で美術館の入場料なしでOK。
人気のため予約をするのがオススメ!
□ボーダース・ブックス・ミュージック・カフェ (ワードセンター内)
http://www.bordersstores.com/stores/store_pg.jsp?storeID=96
ワード・センターにある大型ブックストア2階のカフェ。
なんと、店内にある会計前の本を持ち込んで、読書をしながらお茶ができます。
□ココマリーナ・パラダイス (ココマリーナショッピングセンター内)
http://www.kokomarina-paradise.com/index.html
ハワイで唯一クレープが楽しめる日本スタイルのネットカフェ。
日本のコミックや雑誌もあり何時間でも楽しめそう!
クレープの他にも、スープやサラダ、サンドイッチも充実。
ハワイでも私~ら・し・く~旅のご相談は専門店ファーストワイズへ
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おいしかったで...

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